
<廃食油再生燃料装置>

 200タイプ
 100タイプ
 50タイプ
※装置改良の為、写真と形状が異なる場合があります。
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今、世界では環境問題が深刻になり、日本でも政府が「チーム マイナス 6%」と銘打ってCO2削減に国家的に取り組んでいます。
石油精製品の削減、各素材のリサイクルがすすむ中、バイオディーゼル燃料は、家庭の廃油(食用油)から精製でき、ディーゼル機関に手軽に使用できる燃料として注目されています。
バイオディーゼル燃料は植物性油を再生する為、
排出CO2はゼロカウントとされます。
(ゼロカウントとは)
※ 植物は大気中のCO2(二酸化炭素)を吸収するため、その植物から精製された燃料を燃焼する際に発生するCO2はゼロとカウントされるというものです。
あおぞらシリーズは、高品質のバイオディーゼル燃料を短時間で精製することが出来る再生燃料化装置です。
用途・スペースに応じて4タイプを用意
製造量や使用目的、設置スペースに応じて50L〜500Lまでの4タイプをご用意いたしました。事業所単位で設置も可能です。
また、500Lを超える装置も別途ご相談うけたまわります。
1時間〜6時間で製造
廃食油を1時間〜6時間という短時間で一機のみで精製。(アルカリ触媒法)*
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